管理人の倹約生活の日々。

管理人には将来的に独立して自分で飲食店を始めるという夢があります。そのために、今はお金を貯めることを中心とした生活をしているわけですが、その情報がもしかしたら皆さんにとって役に立つのでは??と思いブログを始めました。節約の方法が中心になっていきますが、都内の散策は定期的に行っていて、テナントの情報も日々集めています。同じように飲食店で独立を考えている方とはぜひテナントの賃貸情報などを交換していきたいと思います。お店は六本木にする予定なので、いつか成功して憧れのアパートメンツ六本木(アパートメンツってなに?)に住みたいと思います。

東京で注文住宅を建てる・・・やはり家はオーダーメイドじゃなくっちゃ!という方は設計業者にしっかりとオリジナルの住宅を設計してもらいましょう。東京じゃぁ地価も非常に高いので一般的じゃないのですが、注文住宅でこだわりのマイホームを建てたいという方は一部富裕層を中心にいます。宝くじが一回当たったくらいじゃぁ建てられませんけど、夢は大きく持ちましょうね!≫

交際費にて節約をする方法

agisyokuお金を大事にするようになり節約を始め、厄介だなと感じたのが交際費でした。私は交流をしていた知人がいたのですが、その知人は暇潰しとして話す相手としてはちょうど良いのですが、こういっては何ですが人柄があまり好きではありませんでした。

その知人が本を出版した際、知人に本を買って、と言われたのですが節約好きの私としては好きでもない知人の本に1500円を絶対に払いたくはありませんでした。そこで、知人との交際を止めれば本を購入しなくて済むと気付きます。そうして私は、無駄遣いをやめるためにあまり親しくない人物との交際をどんどんと止めたのです。交際費の削減は節約になりますが、これを節約するためには人間関係を断ち切ることが肝要です。

私は元々一人が大好きであるのでこうやって他人よりもお金を取る事ができているのですが、人間との交流が大事と思っている人にはできない節約方法です。少しでも好きでもない、と感じている人にお金を遣っては勿体無いです。

普段行っている節約についての工夫。公共料金を節約する

この頃は、ガス料金などが値上がりしたり、電気代が上がったりなど、色々と家計を圧迫する要素がいくつかありますね。そういうわけで、この記事では、電力関連に絞って節約方法を紹介しようと思います。まずよくやる方法として、節電タップの活用です。

節電タップは10個くらい差し込み口のあるものを活用しています。これをパソコンやゲーム機やテレビといったデジタル関連、そして電子レンジやトースターや電気釜などカテゴリー別に分けて、使っていない時は節電タップでまとめて待機電力をオフにすることで、電気代を節約しています。10個もあれば待機電力とはいえ、それなりに電力を使っていますから、随分と節約が可能になるようです。特に少し前のテレビや近年のゲーム機などは比較的待機電力が大きいですから、節電効果はあると思います。その他にも、電気釜や電子レンジなども、場合によっては待機電力がかかりますから、特に外出時などは、節電タップでまとめてカットしています。 食費が一番節約出来ますね。

一人暮らしで一番節約できるのはやはり食費ですよね。

私は一人暮らしを始めた頃は「今日作るもの」を考えてからスーパーへ買い出しに行っていました。それで必要なものを買ったらそれ以外の使い道はあまり考えずに一気に全部使って大量に作り、ついつい食べ過ぎたり、翌日に持ち越したりしていました。

しかし友人のところへ遊びに行ってかyaoyaら気付いたのですがその友人はどの食材を買うとどの料理が作れるか、と言う事を考えて買い物に行くそうです。しかもスーパーで高かったり売っていなかったりすると面倒なのでスーパーに行ってから献立を決めたりするそうです。しかも買ってきた食材は小分けにして保存したりします。一食食べる分だけの食材を使って作るそうです。そうすれば食べ過ぎることもないですし、他の料理にも応用が効く食材なのでレパートリーが増えるわけです。もちろん料理が全くできない人には難しいかもしれませんが私も料理は好きな方なのでこの考え方には目からウロコでした。

それ以来、真似をするようになってからかなり食費が浮くようになりました。 一人一食分の食費なんてたかが知れたもの。こう言う使い方を節約って言うんですよね。

買い出しの回数を減らすと節約につながります。

お勧めの節約方法 自分が一年前から行っている節約方法は、一週間に一回しか買い物をしない方法です。外出する頻度を抑える事で出費の機会を減らしています。その一週間に一回の買い物で、一週間分の食料を購入するのですがその際に三千円以内に金額を抑えます。こうすることで、余計なお菓子や無駄な食料を購入せずに済みます。あとは、交際をする人を選びます。

あまりにも多人数の人物と交際をしていたら交際費により出費がかさんでしまうのでこの人だけは交際を続けたい、と思う人とだけ交流をします。交流をしたいと思わない人に食事に誘われても断ります。もしおごりの場合でも断ります。おごられる癖がついてしまい傲慢になるのを避けるためもありますが、ついつい「自分で払うよ」と財布を出してしまう性格なのでそうなる事態を避けるためにあらかじめ断っておくのです。なるべく仕事をするのも節約になります。私は本業の他にもアルバイトをしており、働くために忙しく、娯楽にお金を遣いません。